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 古座川源流トレッキング♪  たばっち  2018年8月6日(月) 23:06
大塔山の登山道の途中にある植魚の滝を見に行ってきました。

ルート取りを間違えて水の中を進んでしまい、渡渉・ヘツリ・高巻きと、さらにちょっと道を間違えたのでやぶ漕ぎからの尾根の乗越まで。。。沢登り初級になってしまいました(;・∀・)

期待していた滝は、高い岩壁がそびえるの奥まで入らないと見られない場所にあり、想像以上に美しく大迫力でした。
植魚の滝見学の後、源流地点?まで登ってみて引き返してきました。

帰り道に普通の登山道があることに気づき愕然としましたが、ゆるゆる山行にお付き合い頂いたお二人様、ありがとうございました(^◇^)

@渡渉のりこちゃん
A張尾の滝
B植魚の滝
C谷の中は涼しい〜

 渋川  にっさん  2018年8月5日(日) 10:44
ボルダリングで面識のある3人で沢登

くろさんのレベルに脱帽。
8mの滝を懸垂下降で下ってから、のぼってきました。
そんなに怖いところもなく、楽しめました。
帰りが大変でしたが。。

 前鬼川で大人の水遊び  たろー  2018年8月6日(月) 23:46
 酷暑の夏、沢登り常連メンバー、たまに参加メンバー、何年かぶりに参加メンバー、初めてのメンバー、etc 総勢13名で前鬼川で沢遊びを楽しんできました。

 今やすっかり超メジャーになった前鬼川は朝の7時半で駐車場が満杯。遡行中も30人以上の人にあったでしょうか(古くからの知人にも偶然会いました)

 そんな前鬼川はやはり美しく、これだけ多くの人が集まるのも無理はないなと改めて感じました。

@大岩を支える(お約束ポーズ)
A最初はおっかなびっくり
B水が青いなあ
Cもう泳ぐしかないでしょ

   たろー  2018年8月6日(月) 23:49
大滝の釜ではみんな泳ぎます。

ただ、前鬼川は上流から湧水が大量に流れ込んでいるので水が冷たいのなんの
数分で手の先が痛くなってくるほどです。

@先陣を切るのはふみふみさん
Aあっこちゃんとその写真を撮る奥様
Bみんな泳いじゃいます
C集合〜

   たろー  2018年8月6日(月) 23:51
大滑を楽しんだ後は、前鬼ソーメン。

冷たい沢水で締めたソーメンは最高です。
おかずもたくさんでお腹いっぱいになりました

@大滑
A青い〜
B前鬼ソーメン
Cみんな一心不乱にすすります

   たろー  2018年8月6日(月) 23:55
ゴールの垢離取場で泳ぎを楽しんだ後はそのまま谷を下降。

アクシデントがありましたが、みんなで力を合わせて無事下山出来たのもいい経験になりました。

いつものメンバーだけでなく、たまにこういう遊びも楽しいです。
参加の皆さんありがとうございました。

@箱状廊下(一番青い)
A垢離取場で
Bシンクロナイズドスイミング?
C集合

   こうじ  2018年8月7日(火) 0:20
どこか海外のリゾートビーチのようなエメラルドグリーン。
日頃の猛暑で熱いこの頃、超贅沢な休日を過ごせました。
帰ってからも思い出してはニヤついてしまいそうです。

@気持ちよかばい〜(≧∇≦)
Aシンクロ〜おいらは沈んでしまいました!
Bどこもかしこもブルーやグリーン
C今日の仲間たち

   てる  2018年8月7日(火) 0:28
めっちゃ感動した!!!
こんなに綺麗な川が、日本に、それも大好きな熊野にあることに、感激!
参加できて本当に良かったです。
アクシデントがありましたが、頼もしいリーダーと、日ごろから訓練しているメンバーのおかげで、全員無事下山できました。皆さんのおかげで行かせて頂いた沢です。本当にどうもありがとうございました。
家に帰ってからぜんこうに、いかにきれいな沢かを話したら、「行きたかったよぉ」とつぶやいていました。

   ジョコティン  2018年8月7日(火) 1:09
遠征にもかかわらず、13人が集結して、猛暑続きの中気持ちいい沢遊びで贅沢な時間を過ごす事ができました。
大人数だったため、難所を安全に通過することに時間がかかってしまいました。参加者として事前の勉強不足など、反省点を多々感じました。
たばっちのプリントしてきていた遡行地図を私も参考にしたいと思いました。
参加のみなさん、事前準備から最後の最後までありがとうございました。
下山報告係のにっさん、遅くなって心配をおかけしてすみませんでしたm(._.)m

 猛暑はやっぱり沢登りでしょ!!!  ふみふみ  2018年8月7日(火) 6:30
前夜子供のように満点の星空の下テントの中で楽しく語りました。
猛暑を吹き飛ばしたいとみんなが前鬼ブルーを目の前に満面の笑顔。
あんなにウキウキワクワクの表情を見れた事も本当に嬉しかったです!

ブルー、ブルー、ブルー!!気持ちいいっ!!毎年の恒例にしたい!

13人の大人数でも、チーム分けで忠実に、一人一人に目を配り、勝手な行動を取る人もおらず、、、みんなが「楽しむための心得」を持って行動した良いパーティーだったと思います。

沢登りはそのチーム一人一人が知恵と能力を出し合い、声かけあって、協力し合い、苦手な事は得意な人がフォローし、想いを一つにして行動し、そして人数分以上の楽しさを感じられる素晴らしい時間を過ごせます。今夏はこれらをジンジンと感じています。誰一人阻害するような事は決してありません。
苦手だと思った事は今後学んで努力して行きたい!と声を弾ませるメンバー達がいます。

リーダーたろーさんの想い、みんなが感じていますよ!

 楽しかった〜  ガビ  2018年8月7日(火) 19:15
4年ぶり?の前鬼ブルー
私の大好きなかっこいいカエルは今回出会えなくてちょっと残念だったけど、豆サイズ(1cmぐらい?)の赤ちゃんは沢山いて可愛かったです。前鬼はやっぱり格別ですね。それに何より沢メンバーの進化ぶりが凄くてビックリしました。皆カッコよかったので、私も精進したいと思います。(まずはザックサイズから…^ - ^;)

企画してくれた太郎さん、ご参加の皆様、贅沢な1日をありがとうございました。
お尻に大きな蒙古斑が出来てましたが、それも含めて超楽しかったです。

 Tシャツ山行転進で鳥海山へ  たばっち  2018年8月14日(火) 1:38
アルプスの天気がぱっとしない予報で、もしかしたら雷雨になるかも??と恐れをなして東北へ遠征してきました。

以前より気になっていた鳥海山は、登りやすく庄内平野と日本海をバックに緑の裾野が広がる絶景!山頂はアスレチック、小屋で御朱印も頂ける素晴らしい山でした。12日の夜は天の川もくっきり見えてペルセウス流星群がびゅんびゅん。もう言うことなしでした!!(^^)v

10時間かけていくだけの価値はあります☆

   たばっち  2018年8月14日(火) 1:40
雲ノ平の予定を直前で中止にするか迷いましたが、いっしょに行ってくれたtoyoちゃん、ありがとう!!!素晴らしい山旅になりました。

   たばっち  2018年8月14日(火) 1:42
雲Tシャツは買えなかったけど、鳥海山Tシャツはゲットしました(笑)
超遠征でしたが、二人で運転交代しながら何とか無事に戻って来られました。心配してくださった皆様、ありがとうございました!

 恋ノ俣沢 ドタバタ遡行  たろー  2018年8月15日(水) 23:08
満を持して臨んだ赤石沢は前日の天気予報で雷雨の可能性が高まった為、直前で涙の転進。

転進先に選んだのは天気がいいだろうと思われる奥只見の恋ノ俣沢。素敵な名前を持つイワナがうようよいる癒し渓です。

しかし今回は色んな誤算がありました。

○誤算その1 テン場がみつからない
予定していたテン場にはお昼過ぎに到着。この先にもまだあるだろうと進んだけど、全然見つからない。17時近くまで遡行を続け3人がやっと寝られる河原を見つけタープを張りました。お陰で釣りをする余裕がありませんでした。(せっかく竿をもっていったのに、イワナがうようよいたのに・・)

○誤算その2 天気が悪い
ヤブコギの末、やっと稜線にたどり着いたら、雷ゴロゴロに激しい雨。百名山の平ヶ岳登頂をあきらめ、その日の内に下山する事に。

○誤算その3 登山口が遠い
雷雨で撤退したお陰で下山口は当初予定とは違う場所に。車まで10km近くあり、土砂降りの雨の中歩くのは無理。愛知から来ていた登山者の方に無理やりお願いして車まで乗せてもらいました。(本当にありがとうございました)

○誤算その4 ガソリンスタンドが無い
奥只見、銀山平温泉付近にはガソリンスタンドがありません。
夜間に到着したので途中で給油できず。結局、JAFを呼ぶハメに・・。

参加の皆さん、いろいろとドキドキハラハラさせてしまい申し訳ありませんでした。でも、どんなに困っても何とかなるなあというのが今回の教訓でいでした。

恋ノ俣沢はいい沢で遡行は楽しかったですよ 

@恋ノ俣、素敵な名前
Aやさしい沢、適度に遊べます
Bきれいなナメ
C泳げる釜も 


   たろー  2018年8月15日(水) 23:16
@こんなに谷が狭まってもまだテン場が見つからない
Aやっとタープが張れました
B焚火もできて一安心
Cどこでも熟睡できるつよっさんが羨ましい

   たろー  2018年8月15日(水) 23:19
@二日目も遡行が楽しめました。(最後まで滝が続きます)
A藪に突入
B稜線がこんな天気
C池ヶ岳手前で涙の撤退

帰って来た直後はかなり悔しい思いをしましたが、1日たってみれば「まあこんなのも仕方無いなあ」と思えるようになってきました。

しかし、同じ転進でもすべてがうまく行ったたばっちがウラヤマシイ・・・

 ご無事でなにより  たばっち  2018年8月16日(木) 13:20
雷雨で下山とのことで、大丈夫だったのか!?と心配していましたが、ガソリン問題はあるあるですね( ̄▽ ̄;)
私も気をつけようと思います。
お疲れ様でした!

   toyo  2018年8月14日(火) 21:48
たばっち、急な転進に応じてもらって、ありがとう&#128522;
超遠征でしたが、思いきって正解でした。
どれをとっても「いいね!」の3日間。
東北の山、雄大だったね。星空も美しかった。
感謝です。ありがとう。

 猛暑の明神岳?  次郎  2018年8月7日(火) 23:05
下界では猛暑の中、明神岳へ行ってきました。

明神岳、主峰までのルートはバリエーションとは言えメジャーコース、踏み跡は明瞭で特に迷うところはなかったです。逆に明神から前穂へのルートのが難しかったかな?

晴天に予想を裏切る涼しさで快適な2日間でした。2日目の下山を除いては…
メンバーみんなが協力しあって辿り着いた山頂は格別のものでした。

@絶景のテン場
A五峰ピーク
B絵になる男シリーズ(四峰ピーク)
C明神岳主峰より

   なお  2018年8月8日(水) 18:16
バリエーションでしか行けない憧れの明神岳。やっと行けました。
ルーファイもなかなか楽しく、重荷はメンズに任せてウィメンズは軽快に。
天空のビバーク適地で穂高の山々に囲まれまったりと。
下山の暑さにはやられたけど、それ以外はパーフェクト。
ロープワークトレのおかげもあり、とてもいい山になりました。

   えだこ  2018年8月8日(水) 20:21
憧れの明神岳に行ってきました。
鬼が牙で、ロープワークを学び、御在所で実地訓練をして望んだおかげで、無事みんなで楽しく登頂できました。まだまだ、技術不足だけれど今回は、少し自分が成長できた山行になったと思います。やはり、トレーニングは大切ですね。今まで、あの山に行きたい!行きたい!と言っていただけでしたが、それに伴うトレーニングもちゃんとしなくてはならないなと思います。
何より、そのトレーニングに付き合ってくれるメンバーが鈴ハイには沢山いるということ(^o^)とても心強いです。ありがとうございます(*^^*)

 絶景を求めて^_^  やっさん  2018年8月21日(火) 10:50
コースや山に拘りがない私は、ただただ絶景が見たくて参加しました。他のメンバー程、思入れは強くはありませんでしたが、テン場までの急登は堪えました^_^;
でも、テン場からの霞沢岳、下から見上げていた穂高のカールを逆から見下げることになるとは^_^ 素晴らしい絶景でした。
主峰への道のりは、思っていたより大変でしたが、皆んなとの励ましや談笑のお陰で心折れずに辿り着けました。
普段、なかなか通る事ができないルートからの景色を眺めるのもいいものですね^_^

 癒しの渓泊 下多古川本谷  たろー  2018年8月20日(月) 22:08
赤石沢に行けなかった傷心を癒す為、お盆休み後半は近場の優しい渓へめぐち、じょこちゃん(!)、はるさん(!!)という沢泊デビューメンバーと一緒に出かけて来ました。

自然林に包まれた気持ちのいい雰囲気の谷で、難しい所も特になく、そして二つの大滝がアクセントを加えてくれました。

@琵琶滝
A琵琶滝の落ち口で
B中の滝
Cいつも元気なふみふみさん

   たろー  2018年8月20日(月) 22:11
中の滝から少し遡った場所に絶好のテン場を見つけ、泊まりの準備。
平坦で虫もおらず、快適なタープ泊でした。(一気に涼しくなったので寒い位)

あとは焚火を囲んで楽しい夕食です。(山のように集めた薪は一晩で使い切りました。)

夜もたっぷりと眠れて日頃の睡眠不足解消になりました

@何だか秘密基地みたい
A定番のウインナー焼き
B定番のおつまみ
C寝る時の様子

   たろー  2018年8月20日(月) 22:24
二日目は少し上流まで遡り、沢散策。
懸垂下降の練習を行い、しっかりと実技もこなしました。

後は、杣道を下ってお昼過ぎには駐車地に到着。

こんなに早い時間に降りて来る事はめったにないので
入之波温泉で汗を流してさっぱり。

のんびりと自然に包まれるいい二日間でした。
参加の皆さんありがとうございました。

@日本庭園の様
A木の葉入らずの淵
B引き返しポイントの滝
C懸垂下降実技

   ジョコティン  2018年8月22日(水) 21:59
初沢泊に参加させてもらいました!
写真では伝わりにくいけど、沢道中は大きな黒い岩がオブジェのように芸術的で、写真で予習していた以上に良い癒し沢でした。リピートもありだと思える場所でした。(遠いけど)
ところどころでちょっと頑張りポイントもあり、私にはちょうど良い行程でした。懸垂下降の訓練もみっちりさせて頂いてありがとうございました!
最終の引き返しポイントで撮った写真、みんなでドヤ感出して腕組みして撮ろうって言ってたけど、たろーさんだけ何故かオバショットになっているのが気になります。。。
写真4枚目。沢道中で綺麗な鳥の羽根を拾いました。

   はる  2018年8月27日(月) 7:16

お盆の混雑から離れ下多古川へ癒されに行ってきました!
初心者向けながら自分には手強い滝登り!狭い岩の上は滑って落ちるの恐いから最初から川の中を歩く…巻道も整備されたアルプス登山道に慣れた自分には緊張感たっぷり(^^;)
焚火を囲みながらのご馳走タイムがメチャ楽しい♪真夏だと思ってタープにシュラフ無しは寒くて大失敗でした( ̄▽ ̄;)
たろーさん、参加の皆様、楽しい山行ありがとうございました!
1年ぶりの沢、そして初沢泊という事でレアキャラ出現のような扱いでしたが、沢大好きです(笑)

   たろー  2018年8月27日(月) 21:25
じょこちゃん、はるさん、コメントありがとう!
こうやって初めての人に喜んでもらえると素直に嬉しいです。
(根は単純なので)

沢泊、焚火の夜、楽しいでしょう。
また行きましょうね。



   てる  2018年8月28日(火) 22:25
すごい綺麗な場所だね〜♪癒しの沢って感じ!
私も行きたかったわ〜。
また、いつか企画してくださいませ!!たろーさん。

 たばっち  ようやく山頂に到達!甲斐駒ヶ岳(*^▽^*)  2018年8月28日(火) 12:58
2015年は体力不足による高山病で途中で待ってます、2016年は天候不良で中止、2017年は時間切れで無念の山頂手前引返し事件…。
そしていよいよ2018、ついに!ようやく!山頂に到達することができました!

ずーっと見ていた南アルプスの天気予報はまずまずで、行くぞー!とテンションアゲアゲ。ところが直前金曜日のヤマテン予報が思いのほか悪く、八ヶ岳に転進しかけましたが、道中メンバーで話し合い、サービスエリアでありとあらゆる天気予報を確認して協議の結果土曜日を犠牲にして甲斐駒ヶ岳アタックを決意。
土曜日は降ったりやんだりでしたが日曜日は快晴となりました(*^▽^*)

相変わらずの高山病でペースは上がりませんでしたが、メンバーの皆さんの協力で無事山頂にたどり着くことができました!
みんな本当にありがとう!

   たばっち  2018年8月28日(火) 13:00
土曜日は小雨で停滞となりましたが、快適な北沢峠のキャンプ場でまったり過ごして翌朝のコースを下見。仙水峠コースは雨の影響でヘッデンでは歩きにくそうなので、去年と同じ双児山コースで登り、帰りに仙水峠宇多田コースにしました。

岩をよじ登りながらのアスレチックコースからゴロゴロ石の宇宙っぽい風景、癒しの苔の森まで晴れやかな気分で楽しめました。(このコース通るのは3回目だけど登頂できたのでウキウキ)

下山後のご褒美ソースカツ丼も美味しかったです!
来年は栗沢山とアサヨ峰かな?また宿題が出来ましたが楽しみです(*^▽^*)
ありがとう〜〜!!

   てる  2018年8月28日(火) 22:28
よかったね〜!たばっち!!
快晴になったようだし、ウキウキ感が伝わってくるよ。
お疲れさま〜


   たろー  2018年8月28日(火) 22:41
おめでとう
2015年GW スリングで引かれてヨロヨロ歩いていた時のことを思い出しました。
がんばったね 

   たばっち  2018年8月28日(火) 23:42
たろーさん、てるさん、ありがとうございます!
2015年のドナドナ事件、、、懐かしい思い出です。
http://suzuhai.blog.fc2.com/blog-entry-99.html

標高2700以上はヘロヘロになる私ですが、行動食や歩く速度、事前準備など皆さんに教えてもらったことを糧に登ることができました。
2015年の折には皆さんにご迷惑をお掛けしましたが、たろーさん、やっさん、ふみふみさん、じろーさんのご指導と、えだちゃんの癒し、そしていつも頼りになるなおさんのご協力のお陰で何とか続けてこられました。
皆さんの達人山行レベルにはほど遠いですが、これからも背中を追いかけて少しずつ色んな山をクリアしていきたいと思います。よろしくお願いします!

   なお  2018年8月30日(木) 14:33
とにかく何もかもが素晴らしい山でした。
甲斐駒登ってる間、私もたばっちがたろーさんにドナドナされてた光景をずっと思い出してました。山頂にたどり着いた時はまるで自分の事のように感動しました。
たばっち、諦めず本当によく頑張ったね。
テン場での豪華な山ごはん女子会から下山後の馬刺し、ソースかつ丼。食べてばっかりでしたが、最近ハードなのが続いてた私には凄く癒しの山行になりました。
宇多田ごっこはぜひリベンジしましょう。