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 西穂高岳 2回目の挑戦(その1)  たろー  2018年3月6日(火) 22:59
雪の西穂に行きたい!
という声に応えて前回挑戦よりも3週間早い3月上旬に行ってきました。

当日は気温も上がり春のような気候。

強風予報だったので土曜日の頂上アタックはあっさりあきらめ、昼過ぎに西穂山荘に到着です。雲一つない青空に判断ミスったかなと思いましたが悔やんでも仕方が無いので雪山テント泊を楽しみます。

1枚目:ロープウェイの駅からスタート
2枚目:西穂のギザギザが(本当に強風?)
3枚目:汗をかく位いい天気
4枚目:さっさとテント設営




 お昼は雪洞作りで  たろー  2018年3月6日(火) 23:07
テント設営がすんだらお昼をずいぶんと過ぎていたので、独標までの偵察はやめ、雪洞を掘って遊びます。

CUBちゃんは雪洞掘りの為に巨大ショベルを購入したとか。
(小さいショベルと作業性が全く違います。私も大きの欲しくなりました)

スコップ二つ、1時間ほどで人が一人寝られるくらいの雪洞が完成。
せっかくなので、もう少し広げてCUBちゃんはここに泊まる事に。
満面の笑顔が素敵ですね。

雪洞が出来上がったらテントの中で懇親会。もっちゃんの手の込んだおつまみで乾杯です。小屋が近くにあるテン場はお酒を買い足せるので要注意です。

夜は風が強く、テント組はあまり眠れませんでしたが、雪洞で寝たCUBちゃんは静かでぐっすりだったようです。

1枚目:この人は掘ってません
2枚目:せっかくなら泊まれるものに(匠の血が騒ぐ)
3枚目:完成!(表札付き)
4枚目:テントで懇親会

 西穂高 2回目の挑戦(その2)  たろー  2018年3月6日(火) 23:30
朝、テントを出るとどんよりとした雲と風・・・

とりあえず出発準備をするものの内心「今日はどこで引き返そうかな・・」
とテンション↓↓↓

昨日飲みすぎたせいか、風でよく眠れなかったせいか体調もいまいち。
ガス&強風の中を一歩一歩登って行きます。

丸山を過ぎたあたりで日の出を迎えるとガスは思ったよりも薄い事が分かります。そのうちガスの向こうに独標が見え隠れするとテンション↑してきました。

独標では完全にガスの上に出て、思わずにんまり。

1枚目:最初はガスガス
2枚目:日の出
3枚目:ガスの向こうに独標
4枚目:独標

   たろー  2018年3月6日(火) 23:45
独標から先は風も幾分弱まり、絶景を楽しみながらの岩稜歩き。
濃くなったり少なったりするガスが景色にコントラストを与え、なんだかもっと高い山にいる気分に。



   たろー  2018年3月6日(火) 23:48
怖いと思う箇所も無く、あっさりと西穂頂上へ。

トレースもしっかりしていてとても歩きやすかったです。
やっぱり人気コースは違いますね。

頂上で絶景をたっぷり楽しみます。
あまりにも素晴らしかったので「降りたくない〜」コールも。



   たろー  2018年3月6日(火) 23:53
そうはいっても帰らなくてはいけないので後ろ髪引かれる思いで下山します。

この頃にはガスもすっかり取れて好展望の尾根歩きです。

西穂山荘に到着し、テントを撤収したら西穂君と記念撮影。
短いけれどとても充実した山行でした。

前回は無我夢中であまり覚えていなかった西穂高、今回は楽しむ余裕があったのは自分の力が上がったのか、しっかりとしたメンバーのおかげなのか。

とにかく、久しぶりに天気に恵まれた遠征でした。

参加の皆さんありがとうございました。


 2回目の御在所後尾根  たろー  2018年3月12日(月) 22:47
来週の雪山バリエーションに備え、雪のすっかり融けてしまった御在所後尾根で今シーズン最後のアイゼントレに行ってきました。

前回と違って雪の無い藤内沢出合はあちこちにベルグラが張り付き難易度アップ
1壁基部へ上がるのにロープを出す始末でした。

それでも上がってしまえば雪も無く、ドライな岩をアイゼンでガリガリと登ります。

前回はパスした1壁「0ルート」(1ルート奥のルンゼ)をロープを出して登るのは緊張したけど楽しかった。

1枚目:ベルグラびっしり
2枚目:今回はここを登る
3枚目:緊張のもっちゃん
4枚目:余裕のなおちゃん

   たろー  2018年3月12日(月) 22:55
後尾根2回目の私となおちゃんはかなり余裕をもって登れました。
初めてのもっちゃん、こうじさんにはしっかりとロープを出して。

登山靴ならフリーで登れてしまうくらいの難易度ですが、アイゼン&グローブになるとそれなりの難しさに。我々のレベルでは本当にいい練習コースです。

ここで経験した事は次へのステップアップにも、ピンチになった時にもきっと役に立つと思いますよ。

参加の皆さんありがとうございました。

1枚目:前回固まった場所で余裕のピース
2枚目:まだ緊張してる?
3枚目:ちょっと慣れて来た?
4枚目:中俣の氷瀑の前で

 八方尾根リベンジ〜唐松岳への挑戦!  たばっち  2018年3月7日(水) 21:13
去年強風のテント泊でポールが曲がり、ガスガスのなか敗退した八方尾根に小屋泊で再チャレンジ!
とりやリーダーの執念でかつてないほどの快晴で北アルプスの雪景色を堪能することができました!
とりやさん、じろーさん、皆さん、ありがとうございました(*≧∀≦*)

 倍返し  とりや  2018年3月10日(土) 23:56
昨年天気予報が大外れしてガスガス暴風に追い返された八方尾根、今年も初日から強風でリフトが動かず、あわや返り討ちかと覚悟を決めましたが、小屋泊、翌日強風を突いての執念のピストンで大快晴の唐松岳ゲット、昨年のリベンジを倍返しで果たしました。

これで当面は心安らかに眠れそうです。
いつもながらリーダーのわがままにお付き合い頂いたみなさま、ありがとうございました!

@初日はお隣の栂池に転進、登るはずの八方尾根を眺めます。
A栂池も暴風ブリザード
B八方尾根と反対方向から白馬三山

   とりや  2018年3月10日(土) 23:59
@明けて翌朝、モルゲンロートの白馬三山、下の樺から
A五竜真っ白
B強風の尾根道をひたすら登る

   とりや  2018年3月11日(日) 0:03
@唐松に着いた。剣がどーん!!
A剣バックに
B薬師岳方面、真っ白、まぶしい!
C遠く槍穂高も見える

   とりや  2018年3月11日(日) 0:07
@下山路も快晴
Aチーちゃん登場!
B雪に埋まった八方池にて、不帰キレットバックに集合写真

 http://  えだこ  2018年3月12日(月) 20:09
皆様いい写真撮られますね〜
山に行けなくても、想像がかきたてられます。

 ダイヤモンド象の背  くろ  2018年3月11日(日) 22:20
尾鷲トレイルの絶景スポット『象の背』
その向こうから朝日が上がるのは今の時期だけです。
今年もその貴重な画を撮るため、月夜の中を歩いて便石山山頂行ってきました。

   たろー  2018年3月12日(月) 22:27
さすが、ナイスタイミング。
天気が良くて良かったですね。

私は花粉症がひどくて御在所でもえらい目にあいました。
なのでこの時期の三重県南部は二の足を踏んでしまいます。

帰宅後は洗浄が欠かせません・・

 みんなで  にっさん  2018年3月12日(月) 22:45
像の背と、いえば?

ジャンプしました。

 みんなで、その2  にっさん  2018年3月12日(月) 22:47
誰か?わかりますか??

たろーさん。僕も花粉症です。ひのきが多かったのか
花粉の症状はあんまりでなかったですよ

   たろー  2018年3月12日(月) 22:49
おお、これもナイスタイミング!

落ちないかヒヤヒヤしますが・・

   じょこ  2018年3月13日(火) 4:03
写真がうまく貼れません。
まず1枚だけ。。。

   ジョコティン  2018年3月13日(火) 8:25
早起きに自身の無い私は熊野古道からの合流プランで参加させていただきました。
熊野古道のひとり歩き。1人で歩いていると、自然に対する感覚が研ぎ澄まされてこれも気持ち良く感じました。
たばっちが下りて迎えに来てくれてみんなと無事合流できました。

道中はくろさんから足に負担のかかりにくい歩き方などを教わり、とても為になりました。お上品に歩くと良いと解釈しました。
地図とコンパスの読み方はまだまだ理解が必要だけど、理解しようと考えている時が楽しかったです。

今回のコースは尾鷲トレイルの中でも景観の良い、いいとこ取りのルートでした。
展望地に辿り着いて、山から見える海に心が晴れて気持ち良かったです!綺麗な尾鷲ブルーが見られました。

ラストはロープをつたって懸垂下降していって、船でしか行けない海の岸壁まで辿り着きました。山行計画の予定では「尾鷲の山を歩いて最後は海水にタッチです」といった事が書かれていたので、率先してロープで岸壁まで降りて、頑張って海水にタッチ!ガッツポーズを決めた瞬間、ザパーンと小波が来て足を濡らされてしまいました。(先週は奥の畑で川にはまりました)
リーダーくろさんに「海水にタッチしないんですか?」と聞いたら「うん」と言われました。(笑)
コースタイム計画にもゆとりがあったので予定よりだいぶ早くゴールできました。
山行中、さっこちゃんの笑える解説が随所であり、めちゃめちゃ楽しい山行となりました。

皆さん楽しい1日をありがとうございました!

山行記みたいになってしまったけど、山行記はにっさんが書いてくれます。

 今シーズン最大の筋肉痛に襲われて  たばっち  2018年3月13日(火) 21:17
満点の星空の中登り、ダイヤモンド象の背から念願のおちょぼ岩を通って、尾鷲の稜線を縦走してきました(*^_^*)
暖かい尾鷲は一足先に春の気配。銚子川のキャンプ場では桜??が満開でした。

ただいま何故か今シーズン最大の筋肉痛です!便石山の階段地獄恐るべし!!!

   さっこ 同じく筋肉痛です><  2018年3月14日(水) 22:05
オチョボ岩に添木をしてあげるやさしいブラックパンサー(絶賛公開中!)
大の字休憩中、TaBaChe!
やっちゃえ!にっさん!→やるじゃん!にっさん!最後は、技術のにっさん!でした!
唯一、海面タッチを実行したガッツあるJoCotsin

地図読み、プチロープワーク講習、疲れない登り方、下り方、たくさん勉強できました。ありがとうございます!

 サギダル尾根から宝剣岳  たろー  2018年3月18日(日) 21:23
今シーズンの目標「雪山バリエーションに挑戦」の第2弾は中央アルプスの入門コース、サギダル尾根。

メンバーが4人になったことでロープワークの作戦を練りますが、いわゆる「岩登り」の経験が少ない我々で果たしてどうなるかドキドキの出発前でした。

何とか1番バスに乗り込み、ロープウェイを経て千畳敷カールに降り立つと快晴微風のこれ以上ないコンディション。これは行くしかないでしょという事で、勇気を奮い立たせてサギダル尾根に取り付きます。

1枚目:千畳敷から宝剣岳
2枚目:サギダル尾根はこの祠の裏から延びる尾根
3枚目:最初はまだ余裕
4枚目:このくらいの斜度になると雪壁?

   たろー  2018年3月18日(日) 21:28
岩登り区間は30m程で実質1ピッチ。
登るのはそれ程難しくは無いのですが、やはりロープワークがネックになります。

まず、新品の50mロープが絡んでしまってほどくのに一苦労。ビレイを狭い場所で行ってしまって、後続との入れ違いができなかったり・・。思い返せば恥かしくなるような初歩的なミスばかり。これは練習あるのみです。

しかし、苦労して上がった稜線からの眺めはまさに雪のアルプス!
なんだかアルピニストになった気分です。

1枚目:岩登り区間
2枚目:空木岳方面
3枚目:宝剣岳をバックに
4枚目:いつか縦走したいな

   たろー  2018年3月18日(日) 21:34
お昼を食べてから宝剣岳を目指します。見ると目と鼻の先ですがこれが一筋縄ではいかない難ルート。私的はサギダル尾根の岩登りより怖かった・・

それでも鎖が雪で埋まっていなかったおかげで何とか頂上を目指す事が出来ました。

1枚目:宝剣岳は目の前(だが)
2枚目:このリッジの通過が一番怖かった
3枚目:痩せ尾根を登ったり下ったり
4枚目:アルピニストになった気分

 262  たろー  2018年3月18日(日) 21:48
 何とか全員で宝剣岳に登頂成功。初めて雪の木曽駒に行った時、雪の宝剣岳なんて別世界の話だと思っていましたが、まさか自分がこの頂に立てるとは!

 浄土乗越への下りも慎重にクライムダウンします。(懸垂下降はせずに済みました。)

 あとは八丁坂から千畳敷に一気に下降。最終ロープウェイの1時間前に駅に着く事が出来ました。

 距離、標高差としてはとても短い山行ですが、とての内容の濃い充実した山行でした。

 特に今年はトレーニング山行を段階を踏んで計画し、一つ一つステップアップする事の大切さ、楽しさを実感出来た雪山シーズンでした。決して若くは無いですが努力によって自分の可能性がまだまだ広がる事が分かりました。

 また、これまでのみんなを「連れて行く」山行やみんなに「教える」山行から、やっと「一緒に挑戦する」山行が出来初めました。これからもみんなと一緒にもっとステップアップし、世界を広げたいなと思いました。

 今回参加の皆さん、一緒にトレーニングに付き合ってくれたみなさん、ありがとうございました。

 1枚目:宝剣岳頂上で
 2枚目:下山も慎重に
 3枚目:あとは千畳敷を目指して
 4枚目:振り返る

 達人の世界だ!  たばっち  2018年3月18日(日) 23:18
たろーさんのチャレンジ山行、凄い世界ですね!!
お天気が良く何よりでしたね☆
おつかれさまでした(*^_^*)

 三方崩山  ita  2018年3月21日(水) 17:04
三方崩山、以前から気になってましたが、今回ようやく行く事が出来ました。雪多く、展望良く、天気良くと三拍子揃った!?

   ita  2018年3月21日(水) 17:05
雪も締まっており、順調に幕営地まで
夜はayaさん女子力発揮で豪華に!

   ita  2018年3月21日(水) 17:06
翌日も晴天。無事山頂へ!

   たばっち  2018年3月21日(水) 22:23
itaさんの建物は素晴らしいですね!イグルー私も作ってみたいです。
良い天気で気持ちよさそう。

   やっさん  2018年3月22日(木) 12:43
先日はお疲れ様でした^_^
インフルエンザ快気祝いも兼ねて決行しましたが、
2週間山に行かないと想像以上に堪えます^_^;
itaさんがテントや食材を運んで頂き少し楽をさせてもらいましたが、
それでもきつかった^_^;
でも、2日間とも快晴で北アルプスや御嶽山、白山まで見え、夜は星空や下界の街明かりが見え、心は癒されました。
また、ayaちゃんの美味しい料理や天然○○も炸裂しており、楽しませて頂きました。 いつもと違うメンバーでしたが、またお付き合い下さい^_^

   aya  2018年3月22日(木) 22:08
写真、変なモードで撮影しちゃってたから、変な色合いの写真だけど、やっさん作のテントからトイレまで続くロング階段です。
登りでも先頭で階段作ってくれて、テント設営地でも、トイレまでの長い階段作ってくれて、階段作りまくりでしたね!(笑)
お陰で、安全にトイレに行けました!ありがとうございました^^
登りでは、綺麗なステップのお陰で、楽して登らせてもらえましたm(__)m
itaさんには大量に歩荷していただき、2人よりも、かなり楽して登らせてもらったハズなのに、帰宅して2日後、今まで体験した事のないような、激しい筋肉痛に襲われました(;´Д`)

今回の1番の収穫は、動脈を温める事の素晴らしさを実感できた事です!
(これで、今後は山に持って行くホッカイロの数を減らす事ができそうで嬉しいヾ(*´∀`*)ノ)

景色もルートも想像以上に素晴らしくて最高でした♪楽しい2日間をありがとうございました!また宜しくお願いします^^

   ita  2018年3月26日(月) 21:31
毎週のように試作してる雪洞とイグルー作り。 実用の目処が立ったので試しにテント持たずに実行。中央ア、越百山の主稜線2500mにて設営してみました。星も見たかったのでイグルー。 翌朝は荒れ気味の天気でしたが、何とか過ごせました。来季の会山行、テントless企画あげれたらと思います。

 花盛りの藤原岳へ  たばっち  2018年3月25日(日) 22:29
福寿草を求めて藤原岳に行ってきました。
本命以外にも様々な花が咲いていて、道行く大先輩方に尋ねながら花の名前を憶えていきました。

@名前不明
A希少品種ミノコバイモ
B名前不明
Cヒロハノアマナ(朝撮影で開く前)

   たばっち  2018年3月25日(日) 22:32
Dセツブンソウ
Eヒロハノアマナ(開いてきた)
Fミスミソウ
Gミスミソウ(限定色ピンク)

   たばっち  2018年3月25日(日) 22:34
Hミスミソウ
Iセリバオウレン
Jセツブンソウ(群生)
K福寿草

   たばっち  2018年3月25日(日) 22:42
上手く写真取れなかった小さき花々もたくさんあり、改めて藤原は花の百名山だなぁと思いました。
小鳥もたくさん飛んでいて、途中でアカゲラも発見!
(これも名前は大先輩に教えて頂きました(^^;))
ゆっくり山行に付き合ってくれたさっこちゃん、りこちゃん、ありがとうございました(*≧∀≦*)

L福寿草いっぱい
M写真撮りまくり
N見渡す限り福寿草!!
O山頂で花(プア)のポーズ

   りこ  2018年3月26日(月) 18:35
楽しかったですねー&#10071;
かわいい花達を目の前に、予想以上にテンション上がりまくり^ ^
大先輩達のアドバイス、ご教示めちゃくちゃ勉強になりましたねー
今回もいい山行でした。ありがとうございました♪

 お花の勉強になりました。  さっこ  2018年3月26日(月) 20:51
さすが花の百名山!来年もまた行きたいです!
そんなにお花に興味のなかった私ですが、テンション上がりました。
お花の見分け方、名前の由来など、楽しく学べました。
個人的にはアカゲラの捜索&張り込みも面白かったです^^
お花山行の企画や段取り、お花の知識など、本当にありがとう!

   たろー  2018年3月26日(月) 22:41
たばっち、藤原花ツアーの皆さん、いい時期にいいコースに行きましたね。
今年は雪がしっかり降って一気に暖かくなったのでお花も賑やかです。

私も10年くらい前は花を探して鈴鹿の山をさまよった事もありました。

最近は花に興味のある会員も少なくなりましたが、鈴鹿は植物の種類が多く山野草が楽しめる山域なんですよ。そういう楽しみを持って山を歩くのもいいですね。

花の追っかけをしていた頃に集めた写真です。名前どれくらいわかるかな?
(ちなみに1枚目の名称不明はスズシロソウだと思います)

http://photozou.jp/photo/slideshow/115433/437158